1920年代のワークコートを現代に・至高の茶芯馬革レザージャケット

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商品の説明

今回リリースするのは、アメカジ好きの中でも隠れファンの多い、1920年代の「ブレーキマン レザーワークコート」です。

素材にはオリジナルで作製した“茶芯のホースハイド”を使用。

こちらの素材は過去に展開したレザージャケットでも採用しており、サポーター様からも非常に反響の多かったマテリアルの1つです。

細部にまでこだわった本格的なディテールと、タウンユースでも重宝する現代的なシルエット。

この一ひねりある贅沢なレザーワークコートを、ぜひあなたのワードローブに加えてみてはいかがでしょうか。

商品の仕様

革素材には、今回のためにオリジナルで制作した茶芯仕様のホースハイド(馬革)を使用しています。

厳選された馬皮を採用し、革本来の風合いを生かすため、擦れやキズを隠すことなくナチュラルに仕上げています。

革の厚みは1.2~1.4mm。

重厚感があり“革らしさ”をしっかりと感じていただける革素材です。

革にはしっかりとオイルを含ませているため、重厚感のある見た目とは相反し、しっとりとしなやかな風合いに仕上がっています。

馬革というと、革素材の中でも美しい風合いを楽しめる素材の1つです。ただ馬革だからといってどれも同じような風合いに仕上がり、同じように経年変化するというわけではありません。

原皮の質や革の厚み、染色方法や加工によって同じ馬革でも全く異なる風合いのものが生まれるのです。中でも、最も革の仕上がり影響するのが“鞣(なめ)し”という工程。

今回使用している馬革は、“コンビ鞣し”の革を採用しています。コンビニ鞣しとは、タンニン鞣しとクロム鞣しを組み合わせたもので、双方の良い点が備わっており、非常にバランスの良い革へ仕上がります。

革らしい風合いを存分に味わうことができ、着こむほどに経年変化を楽しめる。それでいてしなやかさも備わっており、優れた着用感を実現。

まさに現代のライフスタイルにマッチした、ハイブリッドな革素材なのです。

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プロジェクト

1920年代のワークコートを現代に・至高の茶芯馬革レザージャケットを4万円台から

1920年代のワークコートを現代に・至高の茶芯馬革レザージャケットを4万円台から

  • オリジナル素材を使用した、本格仕様の“ブレーキマン レザーワークコート”
  • 【革厚約1.2㎜】経年変化を余すことなく楽しめる、肉厚の茶芯ホースハイド
  • スタイリングの幅が広がる、絶妙な丈感のハーフコート

NIS株式会社

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