週刊文春「淑女の雑誌から」40年掲載 種村国夫『日めくりカレンダー』 送料無料

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週刊文春「淑女の雑誌から」40年掲載、種村国夫『日めくりカレンダー』
 


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種村国夫『日めくりカレンダー』とは 
現在の日本は元気がない!そう思いませんか? 
日本に元気を取り戻したい!
そんな思いを胸に、種村国夫先生の365日、日めくりカレンダー制作いたしました。
今回の企画は、下心をテーマに愉快に元気になる人生を送りましょうというメッセージにて制作させていただいております。

<詳細>
・名称: 種村国夫『日めくりカレンダー』
・カレンダータイプ:365日 日めくりカレンダー  
・サイズ:縦18.2cm 横14.8cm 厚さ3.7cm

 

背景
種村国夫の背景は、「平凡パンチ」創刊時からイラストレーターとして参加し、
野坂昭如さんの「文句はいうべし」という連載コラムの挿絵を2年担当、
その間に「週刊読売」と「週刊文春」の仕事が始まりました。「平凡パンチ」では、五木寛之さん連載の挿絵も担当し、
「日刊ゲンダイ」「日刊スポーツ」などでも多数連載があります。
特に、現在も「週刊文春」に連載中の「淑女の雑誌から」のイラストは大胆な挿絵で、固定ファンや隠れファンが多いと聞いています。
彼の作風は、エロティシズムな内容でありながら、線がシュッとしていて品があります。
そして「はぐらかし」というエッセンスを大事にして制作しております。
例えば髪の毛が宇宙になっているイメージなど、常識ではこうだと思っていることがガラッと違うことになっていると、
それがナンセンスというものだけど、意外性があってドッキリして、その違いのおかしさに笑ってしまいます。
作画上のトリックやだまくらかしが絵の中にあると妙な感じがして、そこが彼の魅力へと繋がっていきます。
そんな種村国夫の40年の集大成として、今回「日めくりカレンダー」を作成します。
毎朝、今日はどんな絵だろうと思ってめくる。そんな楽しさを365日味わっていただきたいです。
毎日一枚、めくって楽しい。クスリとしたりニヤリとしたり、みんなが元気になっちゃうプロジェクトになります!


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『日めくりカレンダー』にいて
2023年1月1日から2023年12月31日までの日めくりカレンダーです。
サイズは縦18.2cm横14.8cm、厚さ3.7cm。
壁に掛けられ、毎日めくっていくタイプです。

 

商品概要
名称 :種村国夫『日めくりカレンダー』
販売開始日:2022年11月18日
価格 :3000円(税込 送料込)
販売店 :株式会社DoriRobo

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